愛犬が元気になる!安心・安全なドッグフードの選びかた

愛犬のための安心安全なドッグフードの選び方のコツを紹介しています。

良いドッグフードはココをチェック!簡単な見分け方

time 2016/06/12

良いドッグフードはココをチェック!簡単な見分け方

今では、多種多様なドッグフードが販売されてます。

たくさんのフードの中から良いドッグフードを選ぶには

どこをチェックすればいいんでしょうか?

今回は、ドッグフード選びのポイントを紹介します。

激安フードは超危険です!

粗悪なドッグフードを見分ける一番簡単な方法・・・

それは、値段を見ることです!

 

高いから良いとは限りませんが、激安な物はかなり品質の悪い製品と言えます。

そもそも、安く販売するということは、安い材料で作るということ。

 

良質な肉を材料として、5kgで1000円程度のドッグフードが作れますか?

私たちがスーパーで買うお肉でもこんなのないですよね?

そもそもは、人が食べることができない材料を使って作ってるってこと。

 

激安フードは体に超危険と言えるのはココなんです。

何が使われているかわからないフードをまだ与えますか?

 

原材料もチェックする!

次にドッグフードの原材料をチェックしましょう。

原材料の中に知らない名前のものが入っていませんか?

まずは見てください。私たちが普段見聞きしないような

名前のものが入っているかもしれません。それって、4Dミートだったりして・・・

 

例えばよく書かれている「肉類・ミートミール」。

これは、肉ではなくて「肉類」なんです。良質な肉ではないです。

どんな肉かはっきりと書けないので、ぼかして書いてあるんです。

 

そんな、何の肉かわからないもの食べたいですか?

きちんとしたドッグフードには「鶏肉」などとハッキリ明記されています。

また「~ミール」と付くものは基本的に人間が食べられないものです。

ドッグフードを選ぶ際に特に重要なポイントです。

 

原材料の表記にも意味がある!

また原材料の表記は、含有量の多いものから順番に書くルールがあります。

一番初めに肉が書かれたものを選ぶようにしてあげましょう。

「牛肉」「鶏肉(ムネ、モモ)」などと肉がハッキリ記載されているものが安心。

 

粗悪品で危険なフードは、「穀類」「トウモロコシ」などがたんまり入ってます。

穀物やトウモロコシと言っても人間が食べない部分を利用していることが多いです。

また、ワンちゃんは、穀類は必要がないんです。

穀類の過剰な摂取が体の負担になり、アレルギーを誘発することも。

できれば、穀物不使用のフードを与えるほうがいいでしょう。

 

まとめ

一般的に、イヌは肉食です。

良質な肉をたくさん含むフードを選ぶようにしてあげてください。

安全安心なフードは人間が食べても無害です。

 

毎日の食事だからこそ、安全なフードを与えてあげましょう。

大切なワンちゃんの健康維持にもなりますよ!

 

⇒安心安全ドッグフードならこちら

 

down

コメントする




スポンサードサイト



おすすめのフード!

こちらもオススメ

スポンサーリンク